LABOR OUTSOURCING

労務アウトソーシング

SERVICE

採用するたびに、
事務作業が増える。
その構造を変える。

人数が倍になっても、管理負荷が倍にならない体制を構築します。窓口の一本化・24時間以内の一次回答・1,000名規模対応の組織力を、今日から御社のバックオフィスに実装します。「時間を買う」のではなく、「スケーラブルな労務基盤」を手に入れる選択です。

労務アウトソーシング 業務イメージ
Concerns こんな状況が、続いていませんか。

現場の混乱は
偶然ではなく必然です

一つでも当てはまるなら、それは個人のスキルや努力の話ではありません。仕組みで解決すべき経営課題です。

CASE / 01

採用するたびに、担当者が疲弊する

入社手続き・社会保険の加入・雇用契約書の作成——人が増えるほど事務作業が積み上がります。採用の喜びより、処理の重さが先に来る状態です。

CASE / 02

社労士に質問しても、返事が数日後

経営判断を待たせる社労士は、パートナーではなくリスクです。返信を待つたびに、意思決定が止まっています。

CASE / 03

担当者が辞めたら、何も引き継げない

対応履歴も、連絡先も、判断基準も、すべてその人の頭の中にある。属人化ではなく、時限爆弾です。

給与計算BPO顧問 専門家 給与計算BPO顧問 専門家
CASE / 04

法改正に、誰も気づいていない

育児介護休業法、同一労働同一賃金、時間外労働の上限——知らないうちに法令違反になっているリスクを、誰が管理していますか。

CASE / 05

今の社労士は、事務を処理するだけ

法改正の通知も来ない、助成金の案内もない、トラブルの初動もわからない。「昔からの付き合い」という理由だけで、静かに機会損失が積み上がっています。

Principles HR BrEdgeが、大切にしていること。

なぜ私たちが、
選ばれ続けるのか。

多くの企業様から、導入後「判断が速くなった」「担当者の負担が激減した」「安心して成長に集中できるようになった」とご評価いただいています。

PRINCIPLE 01

窓口を一本化し、担当者の頭の中から労務を解放する

入退社手続き・社会保険・雇用保険・各種届出・労務相談——これらすべての窓口をHR BrEdgeに集約します。担当者が1名いれば、HR BrEdgeとの連携だけで労務業務全体が回ります。情報の伝達ミスも、対応漏れも、構造的になくなります。

PRINCIPLE 02

「24時間以内の一次回答」を、仕組みとして保証する

チャットツールを活用した原則24時間以内の一次回答体制を標準提供しています。「質問してから3日待つ」という状況は、経営判断を3日間止めているのと同義です。緊急性の高い相談にも、迅速に初動対応します。

PRINCIPLE 03

1,000名規模まで対応できる組織体制が、今日から使える

複数のプロフェッショナルが関与する組織的な体制により、担当者一人の離脱がサービス品質に影響しません。数千名規模の上場関連企業から急成長中の100〜300名ベンチャーまで、スケールに応じた労務基盤を提供してきた実績があります。

Compare 他社との違い。
比較項目 HR BrEdge 一般的な社労士
対応スピード 原則24時間以内の一次回答。 ×数日かかるケースが多い。
対応規模 1,000名規模まで対応。 ×大規模対応できる事務所は少数。
窓口 労務・助成金・相談を一本化。 ×分野ごとに別の専門家が必要なケースあり。
再委託 一切なし。全業務内製化。 ×外部委託が発生するケースあり。
情報共有 法改正をリアルタイムで共有。 ×質問後の回答や定期レターが中心。
渡辺 俊一
渡辺 俊一 代表
特定社会保険労務士
Expert Comment

比較表を見て「ここまで差があるのか」と感じていただけたなら、それが正直な実感です。表に書いた項目は、すべてお客様から繰り返し聞いた声から生まれています。「社労士を変えるたびにシステム費用が発生した」「賞与のたびに追加請求が来た」「担当者が変わって最初からやり直しになった」。こうした”当たり前になっている不満”を、仕組みごと変えることが私たちの出発点です。✓印は概念ではなく、御社の業務フローに実装する具体的な仕組みです。

Service 具体的なサービス内容。
01

入退社・雇用管理

入社手続き全般・雇用契約書作成・退職手続き・離職票発行・各種変更届出。採用スピードに業務処理が追いつかないという問題を、専任担当がプロジェクト形式で解消します。

勤怠締め作業を5日から2日に短縮した実績があります。
02

社会保険・労働保険の手続き代行

健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険にまつわるすべての手続きを代行。算定基礎届・年度更新は顧問料に包括しています。

毎月5時間かかっていた手入力作業を5分に短縮した実績があります。
03

労務相談・トラブル初動対応

未払い残業代請求、問題社員への対応、ハラスメント案件まで。法的リスクを最小化する初動からサポートします。社内では判断が難しい案件こそ、迷わず相談できる体制が価値を発揮します。

04

法改正のリアルタイム共有

専用チャンネルで法改正・助成金・労務トレンドを即時共有。「後から知った」では取り返せないリスクを、先回りして排除します。

05

ハラスメント外部相談窓口の設置

従業員が直接相談できる客観的な外部窓口を代行設置。内部では言いづらい相談を受け止め、組織の信頼性と法令遵守体制を同時に担保します。

事務員の採用・教育コスト約100万円を削減した実績があります。
Flow サービス提供の流れ。
01
STEP 01

ヒアリング

現状の業務フロー・使用システム・課題を詳しくヒアリング。担当者の声・経営者の悩み・現場の運用実態まで丁寧に把握します。

TIME 約60分 オンライン対応可
02
STEP 02

プラン提案

既存フローを尊重した最適プランを費用とともに提示。複数案ご提示し、貴社にとってベストなプランをお選びいただけます。

LEAD TIME 1週間以内 複数プラン比較可
03
STEP 03

並行運用

1〜2ヶ月の並行期間で再現テストを実施し、不備を排除。本稼働前にすべての例外パターンを潰し切ります。

PERIOD 1〜2ヶ月 例外パターン完全検証
04
STEP 04

本稼働

正確性・再現性が確認されたフローで安定運用を開始。毎月のクオリティを保証します。

START 翌月から 品質保証付き
05
STEP 05

継続改善

月次セッションで業務フローをさらに磨き続けます。組織の成長や法改正に合わせて、運用を進化させ続けます。

CYCLE 月次 法改正対応も包括
Support 導入後のサポート体制。

本稼働後も、専任担当が継続的に伴走します。

「導入したら終わり」ではありません。組織の成長フェーズに合わせて、給与計算の仕組みも進化させていく必要があります。HR BrEdgeは、定例セッション・チャネルでの情報共有・代表ダイレクト・セッションを通じて、御社の経営に伴走し続けます。

法改正のリアルタイム共有

法改正による給与計算ルールの変更は、専用チャンネルでリアルタイムに共有します。

組織変化に応じた自動化アップデート

雇用形態の追加・人員規模の拡大に応じて、自動化フローを継続的にアップデートします。

月1回の代表ダイレクト・セッション

給与計算にとどまらず、経営判断に直結する労務・助成金・組織戦略を提言します。

継続的なパートナーシップ 専任担当によるサポート 継続的な改善プロセス
CONTINUOUS 月1回の代表ダイレクトセッション付き
FAQ よくあるご質問。

料金や対応範囲など、ご不明点はお気軽にどうぞ。

こちらでよくいただくご質問をまとめました。
他のご質問は、無料相談で直接お答えしています。

直接相談する
A.導入費・システム費は完全0円です。専任担当がプロジェクト形式で移行を管理するため、御社の負担は最小限に抑えられます。1〜2ヶ月の並行運用期間で、漏れなく引き継ぎます。
A.チャットツール活用時、原則24時間以内の一次回答をお約束しています。緊急性の高い相談も初動から対応します。
A.1,000名規模対応の体制を整えています。数千名規模の上場関連企業から急成長中の100〜300名ベンチャーまで、多数の実績があります。
A.一切ありません。全業務を内製化しており、御社の従業員情報が外部に流れることはありません。SRPⅡ(社労士の個人情報保護認証)取得済みです。
A.3ヶ月前通知で、違約金なしで解約できます。
Pricing 料金プラン。

企業規模に応じた、
シンプル料金。

基本月額は変わらず、企業規模に応じた1名あたりの加算金額で構成されます。余計な追加料金は一切ありません。

プラン 月額料金 手続対象人数加算 給与対象人数加算
手続き・相談・給与計算(5名まで)30,000
6〜20名30,0001,000円/人1,000円/人
21〜50名30,000950円/人950円/人
51〜100名30,000900円/人900円/人
101〜150名30,000850円/人850円/人
151〜200名30,000800円/人800円/人
201〜300名30,000750円/人750円/人
301名〜30,000700円/人700円/人
渡辺 俊一
渡辺 俊一 代表
特定社会保険労務士
From the Director

料金体系をシンプルにしたのは、意図的な設計です。「顧問料はいくら?」「賞与の時は別途いくら?」という計算を、お客様にさせたくなかった。月額基本料+人数加算のみで、それ以外の追加請求は一切ありません。そして正直にお伝えすると、月額顧問料より解消できるコストの方が大きいケースがほとんどです。勤怠締めが5日→2日、手入力作業が5時間→5分、事務員の採用・教育コスト100万円削減——これは特別な事例ではなく、標準的な導入成果です。まず現状の給与計算フローを聞かせてください。費用対効果が合うかどうか、正直にお伝えします。

CONTACT / 無料相談

「うちは大丈夫」の思い込みが、致命的なトラブルの引き金に。

返信を待つたびに、判断が止まる。法改正を誰も管理していない。担当者が辞めたら、何も引き継げない。その状態を続けることのコストは、切り替えのコストより確実に大きくなっています。

導入費0円。違約金なし。まず現状の体制をお聞かせください。

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✓ 完全無料✓ 最短翌日回答✓ 500社超の実績

TEL — 平日 9:00–18:00 06-6214-6400 「ホームページを見た」とお伝えください。