知的障害、自閉症スペクトラム障害、てんかんで障害基礎年金2級を取得し、次回更新まで約160万円を受給されたケース
出生時期から脳波に異常が見受けられると指摘を受けていました。…
✓障害基礎年金2級【お知らせ】
8月8日(土)~ 8月16日(日)は夏季休業期間となります。
休業期間中にいただいたお問い合わせにつきましては、8月17日(月)以降に順次ご回答させていただきます。

「自分には関係ない」と思っていても、
受給できる場合があります。
※ ご相談は何度でも無料です。無理な勧誘は一切いたしません。

どれも、多くの方が一度は感じる「思い込み」です。
けれど、そのどれもが「申請できないこと」を意味するわけではありません。
働いているから、もらえないはず
精神的な病気では無理だろう
初診日から何年も経ってしまった
役所の窓口で断られた
軽い障害だから対象外だと思う
家族が代わりに動けるか不安
「もしかして、自分は対象外かもしれない」と諦めないでください。全国障害年金相談支援センターでは、障害年金相談支援:15,000件超の実績のある専門家が、あなたの立場に立ち、親身に対応いたします。まずは無料相談をご利用ください。
「自分だけが特別に大変なわけじゃない」と、少し肩の力を抜いていただけたら。実際に寄せられた声を紹介します。

「諦めないでください」と、私はいつも思っています。15,000件を超える相談支援の中で、「どうせ無理だ」と思っていた方が、受給決定の知らせを受けて涙を流される場面を、何度も見てきました。障害年金は、あなたが本来受け取る権利のある制度です。複雑なケース、他の事務所に断られた方、書類を前に途方に暮れている方——どんな状況でも、まずは一度、話を聞かせてください。
障害年金の申請には、主治医の診断書の質が大きく影響します。当センターは提携クリニックと連動し、患者さんが適切な支援を受けられるよう、医師との橋渡しを行います。

疲労外来・睡眠外来・メンタルヘルス外来 / 完全予約制・オンライン診療対応・全国からの紹介多数
以下はすべて、障害年金の対象となる可能性がある疾患・障害です。
「自分の病気は関係ない」と思う前に、一度ご確認ください。
うつ病・双極性障害・統合失調症・不安障害 など
ASD・自閉スペクトラム症・ADHD など
治療や後遺症により生活・就労に支障がある場合
肢体不自由・関節の障害 など
国の指定難病をはじめとする慢性疾患
心疾患・腎疾患・糖尿病 など
視力・視野・聴力の障害
日常生活・就労に支障をきたす疾患全般
あなたの傷病が対象になるか、詳しい判定基準で確認できます。
傷病別の詳しい判定基準を見る →「自分だけが特別に大変なわけじゃない」と、少し楽になれる事例を紹介します。
知的障害、自閉症スペクトラム障害、てんかんで障害基礎年金2級を取得し、次回更新まで約160万円を受給されたケース
出生時期から脳波に異常が見受けられると指摘を受けていました。…
✓障害基礎年金2級広汎性発達障害で障害基礎年金2級を取得し、次回更新まで約312万円を受給されたケース
「フルタイムで就労中ですが、障害年金の申請は可能でしょうか」…
✓障害基礎年金2級強迫性障害で障害基礎年金2級を取得し、次回更新まで約120万円を受給されたケース
依頼人は提携先の就労継続支援施設からのご紹介で来所されました…
✓障害基礎年金2級他事務所で断られた事例も掲載しています。
受給事例をもっと見る →精神疾患・発達障害・難病・がん・内部疾患など、幅広い疾患に対応。他の事務所で「難しい」「無理」と言われた方も、ぜひご相談ください。諦める前に、一度確認させてください。
社労士だけで抱え込まず、主治医・MSW・PSW・訪問看護・就労移行支援との連携体制を整えています。「安心して紹介できる事務所」として、支援者からも信頼いただいています。
来所不要。LINE・ビデオ通話・メールで、全国どこからでもご相談いただけます。「電話が苦手」「外出が難しい」という方も、LINEのメッセージから気軽にご連絡ください。
ヒアリングの質・申立書の精度・返答スピード・連絡の頻度などを、毎月の会議で評価・改善しています。担当者任せではなく、組織全体で支援の質を高め続けています。
一度の申請結果が最終ではありません。審査結果に納得がいかない場合は、審査請求・再審査請求の手続きも対応しています。困難案件のノウハウを組織として蓄積・活用しています。
「何から始めればいいかわからない」という方のために、最初の一歩をご説明します。
LINEでメッセージ、フォームから連絡、またはビデオ通話の予約。どの方法でも大丈夫です。「受給できるかどうかわからない」という段階での相談も歓迎します。
この段階まで無料傷病・初診日・現在の状況をヒアリングし、受給の可能性を整理します。申請を強制することは一切ありません。
受給相談も無料書類の収集・診断書の依頼・申立書の作成・年金事務所への提出まで、すべて代行します。受給できた時点で成功報酬をいただく仕組みです。受給できなかった場合は報酬は発生しません(原則)。
完全成功報酬はい、受給できる可能性があります。障害年金は「働いているから受給できない」という制度ではありません。仕事内容や職場での配慮、日常生活への影響などを総合的に判断して認定されます。就労中に障害年金を受給されている方も多くいらっしゃいます。
はい。うつ病、双極性障害、統合失調症、発達障害(ASD・ADHD)などの精神疾患も障害年金の対象です。診断名だけでなく、日常生活や就労への支障の程度が重要な判断基準となります。
もちろん可能です。初診日が不明なケースでも、カルテや紹介状、健康診断記録などから確認できる場合があります。「初診日が分からないから無理」と諦める前にご相談ください。
はい。当センターでは他事務所で「難しい」と言われたケースや、不支給後の再チャレンジについてもご相談を受けています。状況によっては受給につながる可能性があります。
はい。電話・LINE・オンライン面談に対応しているため、日本全国どこからでもご相談いただけます。来所の必要はありません。
いいえ。受給できるかどうかの相談や判定のみでも歓迎しています。相談後に無理な勧誘や契約の強要はありませんので、安心してご相談ください。
はい。障害者手帳と障害年金は別制度です。手帳を持っていなくても障害年金を受給できる場合があります。
「判定だけしてほしい」という方も、もちろん歓迎です。無理な勧誘は一切いたしません。
メッセージを送るだけでOKです。文章が苦手でも、箇条書きや単語だけでも大丈夫。深夜・早朝でも受け付けています(返答は営業時間内)。
LINEで気軽に相談する(無料)→受給できるかどうかわからない、その段階からのご相談を歓迎します。何度でも無料。無理な勧誘はいたしません。一人で抱え込まず、まずはお話を聞かせてください。
院長
中富 康仁 先生