知的障害で障害基礎年金2級を取得し、次回更新まで約408万円を受給されたケース
2025年1月1日

特定社会保険労務士

皆さまのお力になるために障害年金相談支援センターを運営しております。
障害を負ってしまわれた場合、ご本人様とそのご家族は経済的に不安を抱えられることが多くあります。そこで、収入減を補い、生活を支えるものが『障害年金』です。
障害者に対する所得保障充実は、家族の経済的負担を軽減させ、家族が精神的に障害者を支えるうえで重要な役割を果たします。
ところが障害の年金制度は、利用しようとしても複雑でわかりにくいところから、手続きで挫折したり、受給要件を見誤ったりと、本来の『障害年金』の役割を果たし切っていないことも現実です。
年金は手続きをしなければもらえません。黙っていてももらえません。
『知らなかった、気付かなかった』代償は将来に渡って大きな損を招くことも。特に障害年金は要注意です。時効が5年あるとはいっても、障害の状態によっては請求したときからしかもらえないケースもあるからです。長い期間に渡って、請求できるものを気付かなければ、やはり大きな損に。
また、障害年金申請は医師の診断書が必要です。請求しないで何年も過ぎてしまうと、カルテの確認ができなかったり、担当医師がいなかったり、さらには病院自体がなくなってしまったりと、診断書がもらえない場合もあります。
年金で一番大事なことは、不安を感じたり、わからなければ、すぐ問い合わせることです。障害の無年金者にならないためにも、ぜひ当事務所にご相談下さい。当センターはお客さまの笑顔が誇りです。

経営における”ヒト・モノ・カネ”を社労士としての専門知識、ノウハウ、そして自ら人を育てて経営している”実”の部分の財産も踏まえて、最大化させていただくお手伝いをさせていただくために、「仕事をください」「なんでもします」「安くします」という下からお願いする姿勢ではなく、「お客様のパートナーとして仕事をします」「共に成長していきましょう」という姿勢で仕事をさせていただいているという事です。
渡辺俊一 著「頂点を目指す!~経営者のパートナーとして歩む社労士の物語~」P98より抜粋書がもらえない場合もあります。
年金で一番大事なことは、不安を感じたり、わからなければ、すぐ問い合わせることです。障害の無年金者にならないためにも、ぜひ当事務所にご相談下さい。当センターはお客さまの笑顔が誇りです。

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